鉛を使用しない太陽電池モジュール
厳しい環境の中で育まれ、1年を通してお使いいただける高い性能と耐久性を誇る雪国育ちの太陽電池モジュール。

国内生産による安心と信頼
徹底した品質管理で、長く安心してお使いいただける製品。

積雪3mを想定した強度試験を実施
規格で定められている荷重試験の2倍の耐久試験にて実証。またネジを使用しない2重構造フレームにより、ネジの緩みから生じるセル、ガラス部分への水の浸食を防ぐ高耐久性を実現。

錆に強く、塩害地域でも安心
錆の原因となる鉄の使用を極力減らし、また鉄の使用部分はしっかり密閉処理を施されています。

スムーズに水が流れるフレーム
アルミフレームの段差がなくなり、表面の水が流れ落ちやすくなりました。メンテナンス性能の向上だけでなくフレーム縁に汚染物質が溜まらないことで、錆・耐久性の低下を防ぎます。

太陽光発電(3.96kW)を設置した場合、一般家庭の年間CO2排出量※3(2,034kg-CO2/年)61%以上にあたる、約1,241kg-CO2/年を削減でき、地球温暖化防止にいっそう貢献。また、わが家での発電量を石油消費量に換算すると、年間約53缶分(18ℓ缶)を節約できることになり、限りある資源も大切にできます。


年間CO2削減効果は、実に杉の木約139本分ものCO2吸収量に相当します。それはいわば、ちょっとした林を作ったような心豊かな暮らしが実現できます。小さなお子さまにもわかりやすく、わが家の環境貢献度を教えてあげて下さい。


※1/平成23年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき、一般家庭の電力消費量における年間CO2排出量は360g-CO2/kWhとし、太陽光発電システムのCO2削減効果は314.5g-CO2/kWh×3,945kWh/年とする。

※2/平成22年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき1kWhあたり0.227ℓにて算出。

※3/電力消費によるものに限り、ガスと他のエネルギー消費による分は含まない。

※4/「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」(環境省)より、杉一本に吸収される二酸化炭素の14g-CO2/年としています。

※5/都市ガス・電気併用との比較。

※6/●給油負担は、4人家族で460ℓ容量給湯器を使用した場合を想定。●「現在」の給湯・厨房は都市ガスを熱源とする。●電気料金は2011年10月1日現在の東京電力の単価(燃料調整費は除く)。●年間消費電力量は5,650kWh/年とする(財団法人省エネルギーセンターホームページデータ)。●都市ガスは、ガス事業便乗(平成22年度版)社団法人日本ガス協会のものを使用。

※7/時間帯別電灯契約の場合。詳しくはお近くの電力会社にお問い合わせ下さい。

※8/従量電灯契約と時間帯別電灯契約を比較した場合。詳しくはお近くの電力会社にお問い合わせ下さい。